宣言に対応する
上長向けのページです。 部下から届いた宣言の内容を確かめ、問題があるときだけ 24 時間の期限内に拒否権を使って止めます。
宣言を確認する
Section titled “宣言を確認する”- Slack に届いた宣言カードを読みます。宣言内容と 24 時間後の期限を確認できます。
- 問題がなければ操作は不要です。何もしなければ、期限を過ぎた後の閲覧・イベントで宣言が確定します。
宣言は申請の承認とは別です。上長は宣言の作成時に固定されます。承認キューや申請一覧から承認する操作はありません。
期限内に止める
Section titled “期限内に止める”- 止めるときは、カードの「🛑 止める」を押します。理由の入力画面が開きます。
- 理由を入力して送信します。理由は必須です。上限は 1,000 文字です。宣言が拒否され、宣言者へ理由が届きます。
期限を過ぎた宣言や処理済みの宣言は止められません。古いカードにボタンが残っていても、押した時点で期限を過ぎているか処理済みであれば拒否は受け付けられず、宣言はそのまま有効なので、止めたい内容に気づいたら期限内に操作してください。